アルザス地方コルマール市

803 :アルザス地方コルマール市:2007/08/14(火) 08:00:52
2人は’84年に逢っていた!? “アルザスの恋”とは

皇太子殿下と雅子さんの出会いは、’85年10月、スペインのエレナ女
王の歓迎レセプションのときだとされている。
が、3年ほど前、ジャーナリストの岩瀬達哉氏は、お二人は’84年9
月にはフランス・アルザス地方のワイン街道沿いの小都市で、同年
のクリスマスにもフランスの高級リゾート地・メリベルで会ってい
るとレポートしている。フランスに渡りその足跡を訪ねた岩瀬氏は
“アルザスの恋”の確証をアルザス地方のコルマール市で得たという。
証言者は皇太子一行が宿泊したホテル「ブリストル」のオーナーで
あり、当時同市の副市長でもあったリシャール・リエム氏。岩瀬氏
が言う。「『お妃候補』と騒がれていた女性10人の写真を見せたん
です。小和田さんの写真はいちばん下にしておいたんですが、それ
を見るやリエム氏は迷うことなく『(一行の
のなかにいたのは)この人だ』と言いましたよ。フランス人は女性
の顔を絶対に間違わないから、とも言ってましたね」
--- FLASH 1993/01/26

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804 :アルザス地方コルマール市:2007/08/14(火) 08:02:14
572 :可愛い奥様 :2007/08/04(土) 00:52:49 ID:MATta5BV0
既出ですか?コルマールの歯に虎って本当にあったのかしら。こんなのが。
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アルザス記5
夕飯はSさん宅で、手作りの純日本食をタップリご馳走になる。
N、O、S、さん共通してお酒が弱い。
夕食が済むと三人は活き活きと、三人マージャンをはじめる。
Sさんの奥様は美人の誉れが高い、そして日本酒党だ。
奥様とアルザス談義が尽きない。
こんな話もして下さった。
一頃コルマールで話題になった二軒の店が有る。
一軒はコルマール駅前の由緒有るホテル、
ある事件から評判を落として、経営状態も低迷している。
もう一軒は、これも由緒有るレストランだが、
こちらはその同じ事件からこちらは評判を上げて、
経営状態は頗る好調なのだそうだ。
その事件というのは、
皇太子と雅子さまがお忍びでコルマールでデートされた時、
前者のホテルにお泊まりになられたのだが、
このホテルはこれを宣伝材料に利用して、コルマール市民の顰蹙を買った。
一方、後者のレストランは、お二人がそこでお食事したのは公知なのに、
頑として口を閉ざす、今でも口を割らないそうだ。
これが一徹のアルザス気質に拍手喝采を受けているのだという。
ttp://www11.tok2.com/home/awa/hp10(ousyuu)/alsase.htm


805 :アルザス地方コルマール市:2007/08/14(火) 08:04:47
・1989〜1990ごろに、84年9月に一度見た女性の顔に関する証言を得た
→自信満々な証言者だが、5〜6年も前に見ただけの東洋女性の顔を、はっきり
証言できるのか

・証言者はホテルのオーナーであり、自分の証言を宣伝目的で利用している
→利益が絡む

・そしてその宣伝行為は、現地の市民の反感を買っている
→証言者の人間性・信用度

・さらに、このとき小和田雅子が同行していたと証言できる は ず の
もう一人の人物(レストランオーナー)は、証言者に同調しない
→証言者が複数いない


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