秋篠宮バッシングに対する婆嘘

3-雑誌の見出しを元に/まとめ

730 :名無し草:2007/08/06(月) 22:45:20
1995年1月20-28日 皇太子・同妃 中東訪問 (震災の3日後に出発、震災のため予定より2日短縮)
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1996年4月17-23日 秋篠宮 タイへ魚類の調査研究のため旅行 (17日の晩餐会は欠席)
1996年4-9月    秋篠宮バッシング

雑誌の見出しを日付順に(アンチ紀子から)
■秋篠宮殿下 度重なる「タイ訪問」に流言蜚語■週刊新潮 1996年4月18日
■秋篠宮殿下「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」■週刊文春 1996年4月18日
■天皇陛下突如の御静養の背景に秋篠宮殿下■週刊新潮 1996年6月20日
■「秋篠宮殿下」記事への宮内庁抗議に答える■週刊新潮 1996年6月27日
■秋篠宮タイ不倫報道の“真相”と保守化強める宮内庁■噂の真相 1996年7月号
■「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」■週刊現代 1996年8月24日−31日号)
■紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚!■女性セブン 1996年9月3日号
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1998年7月 秋篠宮がバッシングに対し「秋篠宮さま」を江森敬治に依頼し出版
1998年9月号 「秋篠宮さま」発刊を受けて
       噂の真相■秋篠宮告白本でわかった皇室と宮内庁“暗闘の構図”■

731 :名無し草:2007/08/06(月) 23:02:42
秋篠宮バッシングは、1996年4月のクリントン晩餐会から始まる
いったん落ち着いたのに、6月に天皇が体調を崩し、ストレスが原因と
噂され始めると、バッシングが再燃
さらに8月4日、軽井沢のテニスコートで夫妻が目もあわせなかったことが
目撃され、不仲説の裏づけにされた
どれもこれも皇太子夫妻とはまったく関係ない



732 :名無し草:2007/08/06(月) 23:20:02
秋篠宮のファンならバッシングの理由も時期も知っている

それを平気で嘘をかまし、バッシングの理由・時期(>>700で)を挙げて指摘されても
ふぁびょって言い負かそうとするのが婆クオリィティ

733 :名無し草:2007/08/06(月) 23:35:03
秋篠宮家のファンじゃないって
あの皇太子一家への異常な執着は、期待を裏切られた狂信的ファン


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