婚約前からの取材/雅子妃編

903 :婚約前からの取材:2007/08/22(水) 01:19:34
420 :名無し草:2007/08/21(火) 21:16:58
466 :可愛い奥様 :2007/08/21(火) 20:51:35 ID:R/G8Xepd0
まだ婚約もしていないうちから雅子に情報欲しさに張り付いていた記者に
16回(13回だっけ?)も食事を奢られていて平気な顔してる人ってなかなかいないよね。
記者もえげつないけど雅子も雅子だ。
どういう育ちしてるんだ。

480 :可愛い奥様 :2007/08/21(火) 21:07:24 ID:Co0tMdTJO
>464
そのエピソードは本当にびっくりした
記者の目当てが何かわかってなかったんなら
平気で奢られてるのはあさましいし
わかってて奢られてたなら卑しい
こんなメンタリティの人が皇太子妃殿下なんて悲しすぎ
美智子様に素直に憧れられた世代がうらやましい

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朝日新聞社会部・斎藤智子さんのことだね
女性同士だし、奢られっぱなしだったとは書いてない
雅子さんが奢ってくれたこともあると、彼女は言っている
お互いに将来の夢や、勉強の悩みなどを話し合ったと書いてある

904 :婚約前からの取材:2007/08/22(水) 01:20:53
424 :名無し草:2007/08/21(火) 21:27:58
アンチ皇室ヲチスレ part176
358 名前: 名無し草 [sage] 投稿日: 2007/06/10(日) 09:00:09
>>310
この記事めちゃくちゃ歪めて引用されている。
当該の新聞記者は朝日新聞社会部の斎藤智子記者。
「雅子さんとの泣き笑いの日々」という記事をアサヒグラフ1993.1.30臨時増刊に
載せている。
花を贈ったのは87年暮れ。
お妃候補問題は関係ない。
朝日新聞社会面の企画記事の取材、霞ヶ関で活躍する女性キャリアを紹介した。
話が弾んで三時間半話した。
写真のできばえが良かったので、取材のお礼方々花束と一緒に自宅に届けた。
賄賂ではない。
彼女が「下心を持って親しくなれ」と上司から密命を受けたのは翌1998年。
米国の国際交流基金に赴任する妹さんをだしに食事に誘った。
雅子さんは妹さんにNYやボストンの穴場をアドバイスしてあげた。


907 :婚約前からの取材(904のつづき):2007/08/22(水) 01:37:25
359 :名無し草 :2007/06/10(日) 09:00:50
 九日後、再度、電話した。怪訝そうな声の彼女に、相談に乗ってもらいたい、と
持ちかけた。前日、正式に妃候補者探しの担当グループに組み込まれ、もんもん
とした末の決意だった。疑いすらしない彼女に、説明もしないまま、取材の意図を
いっさい隠して交際を続けるのが、耐えられなくなっていた。(中略)
 彼女の知っているレストランで、切り出した。社会部のヒラの女性記者が私一人
になったせいか、急きょ、部長に皇室の妃探し担当を命じられたこと。
と、「わあ、私のせいかしら。ごめんなさい」と雅子さん。非難されると思っていたの
に、予想外の反応でびっくりする。「私のことを、斎藤さんが知ってるせいなので
しょう?」と彼女。そうだ、でも内定しない限り書かないが、と付け足す。(中略)
言葉を選びながら少しずつ話した内容は、そんな話は聞いていないし、きたとして
も結婚など想像もつかない、といったものだった。はじめは、マスコミに丁寧に応
対していたら、会話の一部分だけを大きく書かれ、とてもショックだったという。別
の男性とお見合したら、と冗談めかしてすすめると、「そうしたらその男性が記事
に書かれて、迷惑をかけてしまうでしょう?」と賢明な回答。
 別れ際に頼んだ。「隠れてコソコソしたり、追いかけ回すのはいや。あなたのい
やなことは聞いたり書いたりしないから、これからも、こうして会っていただけない
かしら」。内心、答えが怖かった。が、すぐに「いいですよ」と、笑顔が返ってきた。
(中略)
 おそらく彼女は当時、皇太子との結婚話など現実感がなく、本当に仕事に没頭し
ていたのだろう。(中略)
 ただ、殿下に対しては、当時から好意を抱いていた、と確信している。私の失礼
な質問に、「……いい方だと思います……」と、ほおを赤らめて答えたういういしさ
は、今も忘れられない。
 あの時、もし宮内庁が「チッソ」と祖父との関係をあげつらわず、殿下目ら今回
のように直接プロポーズしていたら――皇太子妃誕生は、六年早まっていたの
ではないだろうか。



908 :名無し草:2007/08/22(水) 01:55:22
んじゃ更に続きのこれも
(この人はファンっぽいけどよくまとまってるコメントなので)

437 :名無し草:2007/08/21(火) 22:13:27
>>424-429
そういう事だったんだね。詳しく教えてくれてありがとう。
事情が分かると「雅子さんとの泣き笑いの日々」はぴったりのタイトル。
斉藤記者の誠実な人柄と取材姿勢が雅子様には好印象だったんだと思うけど、
会話の内容から雅子様の優しさと懐の大きさが伝わって来て嬉しかった。
と同時に、事実を知ると婆の戯けた捏造には改めて腹が立って来た。

>まだ婚約もしていないうちから雅子に情報欲しさに張り付いていた記者に
>16回(13回だっけ?)も食事を奢られていて平気な顔してる人ってなかなかいないよね。
>記者もえげつないけど雅子も雅子だ。
これは余りにも酷い、えげつないのは婆の方!


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