「知恵遅き子」は和歌の用語

808 :名無し草:2007/08/14(火) 11:01:22
「知恵遅き子」は和歌の用語

788 :名無し草:2007/08/13(月) 20:00:30
>>782
「知恵遅き子」は和歌の用語 
雅子妃は差別主義で昭和帝、常陸宮や一般人の場合は問題なしと書いているの
だから恨みでもなんでもない
同じ映像を見ても、一般人なら「愛子さん可愛くなったな」
婆なら「愛子の腕ひねり上げた虐待映像」という位だから

796 :名無し草:2007/08/13(月) 20:51:07
知恵遅き子ってフレーズ、婆好きだけど
知恵足らぬ子って高松宮だったかが詠んだの
ヲチャの一人が見つけたっけな

802 :名無し草:2007/08/13(月) 21:04:34
>>796 皇族の和歌は昔からそういうもの 
知恵たらぬ子 → 高松宮 
さとりの足らぬ子 → 昭和天皇
手足のわざ ままならぬ子 → 常陸宮

809 :名無し草:2007/08/14(火) 11:03:26
809 :名無し草:2007/08/13(月) 21:13:42
◇昭和48年歌会始お題「子ども」
宣仁親王殿下お歌
 健かに育てと願ふ親にして智慧たらぬ子に思ひ増すらむ
-------------------------
>>796
それ以前に、岡野弘彦が雅子妃の歌(例年10首前後提出)から選んだわけだから
指導もこの人がやっている
婆の攻撃は、こっちに向けられるべき

岡野 弘彦(おかの ひろひこ)氏
<プロフィール>
歌人。
大正13年、三重県生まれ。国学院大学国文科卒。
折口信夫(釈迢空)に師事。短歌創作と古代研究の両方で独自の優れた成果を挙げている。
日本芸術院会員、国学院大学名誉教授、国学院栃木短期大学学長、読売歌壇選者、宮内庁御用掛(和歌)。
迢空賞、読売文学賞、芸術選奨文部大臣賞、紫綬褒章、勲三等瑞宝章、第54回日本芸術院賞等を受賞。
著作は歌集・評論集多数。



戻る

inserted by FC2 system