いちご大福

微笑ましい話→婆変換→雅子妃の失態

158 :いちご大福:2007/09/21(金) 02:42:52
210 :可愛い奥様:2007/09/21(金) 00:52:53 ID:ZSfSVwR20
和菓子も好きだよM子さん
「いちご大福」をなるちゃんが知らなかったのを
笑いものにしたんだよ・・可哀相にそんな庶民の流行なんて
知らなくて当たり前なのに

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>笑いものにしたんだよ

微笑ましい話→婆変換→雅子妃の失態



160 :いちご大福:2007/09/21(金) 02:59:29
サンデー毎日 '93.6.27号
 皇太子さま・雅子さま ご結婚大特集
  秘話スクープ!! 殿下は”いちご大福”をご存じなかった
   41回のデートで交わされたお二人のやりとり

「お二人が仲の良いことは、わたしたち、友達レベルの些細な話題を取り上げて
いたことでうかがえました。皇太子さまは一般庶民のお話を、雅子さまからずい
ぶんお聞きになっているようですよ」(雅子さまの友人)
 一般庶民の話と漠然と言われても、庶民の我々にはわからない。
ところがその代表格が、あの”いちご大福”だというのだ。
 雅子さまの田園調布雙葉の同級生で、幼いときからいちごの嫌いな友人が主人公だ。
周辺の話を総合すると――。
「彼女が最近、夫婦げんかをして、カッとなり、嫌いないちごの入ったいちご大福を食べた、
という話を、殿下に話されたそうです」
 ところが、皇太子さまはいちご大福がどんなものなのかをご存じなかった。
そこで雅子さまが、「大福のあんの中にいちごをいれたものです」と細かく説明した。
しかし、召し上がったことはもちろんその存在さえ、ご存じなかった皇太子さまは、
どうしてもイメージがわかなかったようだ。
最後には皇太子さまは、「いちご大福というのは想像つきませんね」と、笑われたという。

 いちご大福といえば、六、七年前に登場。
「大福の甘さが中のいちごに中和されて、お茶なしでも食べられる」
 と、若い女性に人気を呼び、いまやどこの和菓子屋の店先にも並ぶ定番となっている。
「会っていて時間を忘れるほど楽しい人です。また、会うごとに、私が思っていた通りの人という意を強くしています。
また、私が今まで知らなかったような非常に興味深いさまざまな話をしてくれます。
非常に良きパートナーであるという思いが、改めていたします。」

 今年二月、三十三歳のお誕生日を迎えるにあたっての、独身最後の記者会見で
皇太子さまは、こう雅子さまの魅力について述べられた。そうしたご発言の裏には、
「いちご大福」のような「さまざまな話」があったからなのだろうか。



163 :名無し草:2007/09/21(金) 03:04:17
いちご大福で笑ったのは雅子さんじゃなくて皇太子だったわけかw

167 :名無し草:2007/09/21(金) 04:00:20
>いちご大福
ほのぼの話と言うかラブラブと言うかw
なんでこれで叩けるのか謎>婆

168 :名無し草:2007/09/21(金) 04:03:34
>なんでこれで叩けるのか謎>婆
そう思うことがあまりにも多過ぎる。
全てにおいてと言っても過言ではない。
情けない話・・・。



↓修正済み
164 :いちご大福:2007/09/21(金) 03:04:33
>>160 
下から4行目の
>思いが、改めていたします」→削除し忘れた、スマソ


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