雑誌「選択」


時々婆スレに出て来る雑誌「選択」について

定期購読している婆がいる
元風俗婆も愛読
婆によるとアンチ東宮系らしい



三万人のための総合情報誌『選択』
http://www.sentaku.co.jp/

かつてhttp://www.sentaku.co.jp/gaiyou/において
平岩外四(前経団連会長)、立花 隆 (評論家)、
筑紫哲也 (ジャーナリスト)氏らが推薦文を寄稿していたが、
何故か2007/12月現在はページが削除されているので
(ちなみに皇室関連記事http://www.sentaku.co.jp/keisai/zenbun.htmも
 何故か2007/12月現在は削除されている)
「雑誌のネット書店 Fujisan.co.jp」より該当部分を引用する
http://www.fujisan.co.jp/Product/1281679590/

書店では手に入らない、月刊総合情報誌。
2001年1月〜の記事検索を全定期読者にご提供してます。
サイズ:B5判
出版社: 選択
発行間隔:月刊

■選択の紹介
グローバルな視座。正確な情報。的確な予測。『選択』の神髄は、その先見性にある!
『選択』は、情報の「量」より「質」を重視した月刊総合情報誌です。 1975年の創刊以来、その情報分析能力には定評があり、読者の厚い信頼を得ています。『選択』のカバーするジャンルは、国際問題、国内政治、国内経済、社会・文化分野です。どの記事においても、卓越した分析・解析を施し、単なる評論には終わらない先見性をもった内容で、読者のニーズに答えています。『選択』は、総合情報雑誌としてのジャーナリズムの使命を忠実に守り続けている数少ない「硬派の雑誌」です。

*本誌「私の『選択』」より抜粋。五十音順・敬称略。肩書は掲載当時のもの。
内田健三 (東海大学教授・政治評論家)
●ユニークな総合情報誌として『選択』の評価は完全に定まっている。世界と日本の政治・経済・社会の動向を先取りし、方向を示すことと、日々の現実の襞を剔抉して紹介するその内容の高さは、エピゴーネンの及ぶところではない。巨視的・大局的な視点と、微視的・現実的な視点を見事に兼備している。『選択』を読んでいるということは、いまや日本のエリートの密やかなステータス・シンボルといえよう。

加藤 寛 (慶応義塾大学教授)
●既存の新聞などではなかなか扱われないテーマが多くとりあげられ、要を得た解説で、問題点がよくわかる。特に国際関係の記事では、その時まさに知りたい情報が的確に与えられ、大いに助かる。読者が限定されていることも、情報の価値を高めている。

椎名 誠 (作家)
●マスを指向していないという点。百万人のため、となるとウソっぽいが、三万人というところが、精度が高い感じ、サラリーマンの頃から愛読している。他の週刊誌・経済誌の情報に比べ、視覚が細かく、鋭いとも思っている。

山口信夫 (旭化成工業株式会社 会長)
●一般の雑誌は関心のある箇所を拾い読みする程度であるが、本誌については、毎号楽しみにしていて、あらゆる記事を隅から隅まで目を通している。どんな場合でも妥協せず、また公正な論調に終始している編集方針には、日頃から敬意を表している。一般の新聞・雑誌では書かれていない内容も掘り下げ、格調と品位を保ちつつも、鋭い批判精神で取材された記事が及ぼす影響は、発行部数以上に大きなものがあるはずである。当社においても、役員の大半が目を通し、部課長クラスの多くにも愛読者が多い。ぜひ皆様にも購読をお薦めしたい。

立花 隆 (評論家)
●『選択』には情報がギッシリ詰まっている。これだけの厚みしかない雑誌に、これだけ情報が詰まっているというのは驚異的だ。
●見掛け上はいかにも分厚いが、中身は薄っぺらというスタイルが多い日本の雑誌の中にあって、『選択』のスタイルはきわめてユニークである。もっとも、それは特異な発達をとげた日本の雑誌界でユニークなだけであって、世界の雑誌界からみれば、『選択』のスタイルは、ニュース・マガジンのスタイルとして、最もオーソドックスなものである。

筑紫哲也 (ジャーナリスト)
●糖衣にまぶされ、俗説に支配された水増し情報が溢れているなかで、『選択』は尻尾までぎっしりアンコが入っている鯛焼きのような雑誌です。私自身、これほどいつも隅から隅まで読む雑誌は他にありません。
●今は、専ら読者ですが、かつては執筆者だったこともあります。が、「無名」を原則とするこの雑誌のバックナンバーをいくら引っくり返しても私の名はありません。今も同様ですが、この雑誌の背後には、無数の現場からの情報源が潜んでいます。このネットワークに加えて貴重なのは、とかく一方向に流れやすく、通説、俗説に支配されやすいこの国のメディアの中で、鋭い異説、卓説が提示されていることです。この全てに同意できない読者であっても、それは「自説」をきたえるために有効かつ刺激的なはずです。限定部数を守り、結果的に読者が「選択」されているのも、魅力のひとつです。だから編集部の意と異なり、私自身はそう読者を拡げたくないのですが、あなたが「選択」するのはあなたの自由です。

中山素平 ((株)日本興業銀行特別顧問)
●現代は「情報化社会」だということがよくいわれるが、その実態は単に種々雑多な情報があふれているにすぎないように思う。そうした情報洪水の中で、情報の量ではなく質を追求している『選択』の存在は、好ましくかつ頼もしい。

野村吉三郎 (全日本空輸株式会社代表取締役社長)
●『選択』を読み始めて、10数年。あらゆるジャンルの情報が網羅されており、とりわけ情報過多のこの時代に、まさしく雑誌の名の通り、情報を「選択」しその質の高いエキスがつまった貴誌を、毎号とても楽しみにしております。加えて、世相が激動する中、一般の報道とは別の角度からの見方、捕え方は、経営に携わる者としても大いに参考になります。軽くて薄い雑誌ではありますが、その中の価値は他誌に求めえぬものがあります。又、創刊以来20数年間、一冊千円の定価を変えない経営方針も立派だと思っております。

平岩外四 (前経団連会長)
●月刊誌でありながら、週刊誌的なタイミングを持っているのにはつねに驚かされている。編集者の苦心の跡がうかがわれて、清々しい感じがする。

宮内義彦 (オリックス(株)社長)
●分厚い雑誌が目立つ中で、整理された情報を遅滞なく提供してくれる『選択』は、ジャーナリズムの存在をいつも身近に感じさせてくれるメディアである。ある問題や事件に対し、一般にとらわれている解釈の裏にひそむもう一つの視点をとらえ、読者により深くより真実にせまる情報を与え、教育してくれる。



また、以下のような情報もある。(検索結果コピペ)
Mr.Showbiz - 月刊誌「選択」が創価学会に乗っ取られた!
月刊誌「選択」が創価学会に乗っ取られた! 売れる見込みのない「潮」が大量に積み込まれ、レジには「新・人間革命」が飾られた某書店。「週刊新潮」の発売日にも同誌は見受けられず、浜四津スタイルな“ザマス”店員が「売り切れました」と素早く応答。 ...
www.mp3-hollywood.com/showbiz/2004/sentaku.shtml

マスコミ不信日記:「選択」汚職と「ダイヤモンド」社長辞任の点と線 ...
全国紙・地方紙に聖教新聞の委託印刷が拡大月刊誌「選択」にも触手創価学会による「選択」買収説が流れたのは昨年末から今年初めにかけてのこと。その舞台裏を探っていくと、池田大作名誉会長の影に突き当たる。新聞・雑誌・テレビ・ラジオ… ...
blog.livedoor.jp/saihan/archives/17692924.html

國民新聞(平成16年5月)月刊誌「選択」内紛に創価学会の影
1605064 月刊誌「選択」内紛に 創価学会の影 月刊誌「選択」(湯浅正巳)の内紛の裏に創価学会の影が見え隠れしている。 編集長2人を更迭した「選択」は創刊当初、創価学会の人脈や組織を当たり障りなく記事にし、一括購入して貰うなどの噂はあった。 ...
www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H16/1605/1605064shadow.html

アンチ皇室ヲチスレ part219

75 :名無し草:2007/12/10(月) 21:32:58
    選択って層化雑誌か?

76 :名無し草:2007/12/10(月) 21:34:02
    なんか関わりがあるらしいね
    あと筑紫哲也ご推薦の雑誌だよ 

79 :名無し草:2007/12/10(月) 21:37:56
選択2月号「これでよいのか皇太子家の『変容』」 天皇も心配する「子育て」 「ありがとうは言わないもん」 養育担当者が幼稚園の送迎などの際、「ありがとうは?」と挨拶代わりの感謝の言葉を 相手に伝えるよう促したところ、内親王の口からこんな答えが返ってきた。 居合わせた園児の母親たちは「一瞬凍りついた」という。 一般的な礼儀作法はもちろん、常に周囲に感謝の気持ちを伝え、 相手の気持ちや立場を忖度することが、皇族だからこそ強く求められる。 しかし内親王にはそれが日常的な行動として身についていない、 「しつけ」が十分になされていないのではないか。 天皇は側近らにそれとなく内親王の養育について相談しているというのだ。 三年前に公開されたビデオの「パパもー」を聞いてショックを受けた古参の宮内庁職員もいた。
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★☆★ 旦那が風俗に逝ったら…36 ★☆★ 513 :可愛い奥様[sage]:2007/12/02(日) 01:11:18 ID:AvxpkDTc0 元、風俗嬢だった私も思う。 風俗行く男=嫁を愛していない訳では断じて無いですよ たまには、好き勝手に気を使わず、精子を排出したい かと言って自分でセンズリこくのも味気ないし。 皇室御一行様★アンチ編★part1069 876 :可愛い奥様[sage]:2007/12/02(日) 01:46:45 ID:AvxpkDTc0 今月号の「選択」 層化を支える婦人部の勢力絶大で、幹部でさえ手が出せないと書いてあった。
80 :名無し草:2007/12/10(月) 21:39:32 >選択 >三年前に公開されたビデオの「パパもー」を聞いてショックを受けた古参の宮内庁職員もいた。 ダウト 81 :名無し草:2007/12/10(月) 21:41:42 >>73 ありがとう しかし電波な記事だねえ 「ありがとうは言わないもん」の他にも -------------------------
>三年前に公開されたプライベートビデオに「パパもー」という愛子内親王 >の声を聞いて、「一般家庭となんら変わらない」とショックを受けた古参の >宮内庁職員もいた。国民は皇室に対して、近づきがたい昭和天皇のイメ >ージより、テーマパークに行ってぬいぐるみのミッキーマウスと戯れる一 >家により親しいイメージを持つ時代なのだろう。だが、それでいいのか、 >という思いを天皇は抱いているのではないか
------------------------- 古参の職員なら、昭和帝がミッキーマウスの腕時計を気に入っていたとか 亡くなられる前の最後の年に、もう一度ディズニーランドに行っていただく 予定を立てていたことも知っているだろうに
皇室御一行様★アンチ編★part777 http://human6.2ch.net/test/read.cgi/ms/1170270514/ 286 名前:可愛い奥様 :2007/02/01(木) 11:29:23 ID:ekNXRyXs0 「選択」二月号p110〜113 これでよいのか皇太子家の「変容」 両陛下もさぞや気掛かりのはず 文春熱が冷めたらレポしますね。 358 名前:可愛い奥様 :2007/02/01(木) 12:13:02 ID:ekNXRyXs0 選択2月号「これでよいのか皇太子家の『変容』」 天皇も心配する「子育て」 「ありがとうは言わないもん」 養育担当者が幼稚園の送迎などの際、「ありがとうは?」と 挨拶代わりの感謝の言葉を相手に伝えるよう促したところ、 内親王の口からこんな答えが返ってきた。 居合わせた園児の母親たちは「一瞬凍りついた」という。 一般的な礼儀作法はもちろん、常に周囲に感謝の気持ちを伝え、 相手の気持ちや立場を忖度することが、皇族だからこそ強く求められる。 しかし内親王にはそれが日常的な行動として身についていない、 「しつけ」が十分になされていないのではないか。 天皇は側近らにそれとなく内親王の養育について相談しているというのだ。 三年前に公開されたビデオの「パパもー」を聞いてショックを受けた古参の宮内庁職員もいた。 (続く) 395 名前:可愛い奥様 :2007/02/01(木) 12:27:40 ID:ekNXRyXs0 選択2月号「これでよいのか皇太子家の『変容』」 その2 崩れた夫妻一体の公務スタイル 元旦の恒例行事「新年祝賀の儀」 「日嗣の皇子」は皇室でも特別の処遇を受ける存在でその位置は重く、大きい。 しかし雅子妃は「祝賀の儀」だけで帰り、三権の長、外交使節団の祝賀は皇太子だけの出席となった。 皇室行事で「東宮妃の不在」はもはや見慣れた光景になっている。 天皇は「国民とともにある皇室」を目指し、日常の活動の中で実践してきた。 皇后とともに災害地を訪れ、ジャンパー姿で被災住民の避難先に行き膝をついて語り、励ます。 皇后は半歩下がって行動をともにしながら細やかな言葉かけをしてきた。 国民も、天皇夫妻が一体となって社会的弱者を励ます姿に皇室の表徴をごく自然に感じてきた。 皇太子夫妻はどうか。 地方訪問に限って言えば、公務としてはこの三年間にわずか三回。 夫妻が一体となって公務に当たるスタイルは既に崩れている。 (続く) 435 名前:可愛い奥様 :2007/02/01(木) 12:45:33 ID:ekNXRyXs0 選択2月号「これでよいのか皇太子家の『変容』」 その3 勤労奉仕団に会わず 雅子妃は03年秋の秋季皇霊祭以来、一度も宮中祭祀に出席していない。 また、皇族は外国訪問のときはかならず宮中三殿に参拝し、時には天皇陵にも赴き、 渡航の報告と「旅の平安」と皇祖皇宗の「ご加護」を祈るが、 オランダ訪問時に雅子妃は参拝していない。 単独公務、祭祀不参加は「適応障害のため」と説明されている。 大野医師の見解05年12月(省略) 東宮侍従らは雅子妃の活動の是非を大野の判断にゆだねているが、 大野は所詮外部の人間、皇室の慣習、しきたりや行事をすべて把握しているわけではない。 晩餐会欠席同日に乗馬などちぐはぐ。 私的なお楽しみはできるのに奉仕団にも会わず公務もしていないという雅子妃批判を 結果的に増大させている。 大野は一切マスコミの取材を拒否。 オランダ静養同行時も人事発令に自分の名前を出さないよう宮内庁に求めた。 長官が「認めない」と拒否したが、大状況が見えていない立場を露呈した。 (敬語敬称略)と断り書きがありました。念のため。 861 名前:可愛い奥様 :2007/02/01(木) 18:36:42 ID:ekNXRyXs0 ご参考までに、バックナンバーから。 「選択」2006年3月 小泉が「愛子天皇」に固執する理由 典範改正に関する議論 ことの起こりは「愛子さまのこと」と皇族の一人がもらした。 「愛子さまのこと」とは「皇太子家の事情」である。 雅子妃の適応障害について宮内庁内部では 「開き直っている。病気を理由にこのまま公務などしないおつもりではないか」 (高官発言)という声がある。 「雅子妃は皇族を辞めたがっている」という憶測は公然の秘密。 皇太子夫妻の離婚という未曾有の不祥事から皇室を守るため、 愛子内親王の立場を早期に確定させて雅子妃を皇室に繋ぎとめようと一部の官僚が画策。 小泉が「有終の美を飾る大事業だ」と便乗した、とする仮説が真実味を帯びる。 「女系天皇で問題ない」と師弟で主張する田中卓や所功は羽毛田に「皇太子家の事情」 を吹き込まれたのだろう。 羽毛田は宮内庁内にすくなくなかった女系天皇容認慎重派の職員を「いじめ」て翻心を迫った。 とはいえ、保守陣営が二つに割れて非難しあう現状を喜ぶ勢力が息を潜めて見守っているのを 忘れてはならない。 朝日新聞アンケート結果 「男系の伝統を変えてでも天皇制を維持する必要は?」 「ない 36%」 「ある 28%」 女性天皇を認めるべきとする理由のひとつ 「天皇制をなくす第一歩」 女系容認が天皇の正統性を大きく揺るがし、 天皇制そのものにも致命的なダメージを与えることを裏付けた結果ではないか。



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