ネトウヨ系婆ブログ:株式日記と経済展望

株式日記と経済展望
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 OWDとユダヤの陰謀論主張

参考:ネトウヨ系婆ブログ:KNN TODAY

政治 / 2006年08月23日
小和田恒氏はユダヤ金融資本の属国である日本の米英系外交官
として、ユダヤ金融資本の命令に逆らうことは出来ません。

2006年8月23日 水曜日

◆欧州のユダヤ系王族男子による名誉革命型の皇室乗っ取りの危険はないか? 国際情勢の分析と予測

一介の外交官に過ぎない小和田恒氏にそれほどの権力や、陰謀を実行する力があるかどうか疑問です。

私は「愛子女帝」を諦めていないのは、小和田恒氏ではなく、ユダヤ金融資本=イルミナティだと思います。ユダヤ金融資本出身者(具体的には、欧州の王族男子)を愛子女帝の夫にして、日本の皇室を乗っ取ってしまうのが目的ではないかと思います。

名誉革命では、1688年にイングランド王ジェームズ二世の反対派に招請されてオランダの統領であるオレンジ公ウィリアムが妻メアリー(ジェームズ二世の娘)と共に英国に出兵、ジェームズ二世の亡命後にウィリアム三世とメアリー二世が共同統治者になっています。ウィリアム三世はオランダの統領を兼任していました。当時ユダヤ商人の本拠地であったオランダの首長が英国王を兼ね、王室を乗っ取った訳です。同じ事が日本の皇室でも起きることが危惧されます。

ユダヤ金融資本が日本の皇室を乗っ取る目的は簡単です。彼らは世界中で金のために戦争や革命を次々に起こしており、欧米やイスラム世界では反ユダヤ感情が高まっています。近い将来にユダヤ人が迫害される危険があり、安全な国に脱出したいのでしょう。キリスト教徒もイスラム教徒もほとんどおらず異教徒に寛容な先進国の大国は日本しかありません。また、英国と同様にユーラシア大陸から離れており安全保障面でもメリットがあります。

小和田恒氏はユダヤ金融資本の属国である日本の米英系外交官として、ユダヤ金融資本の命令に逆らうことは出来ません。また、明治維新の時期から皇太子の英国留学時代まで、英国の支配階層であるユダヤ金融資本は日本の皇室に深く食い込んで秘密を知り尽くしており、脅迫されたら日本は拒否することはできないでしょう。小和田雅子氏を皇太子妃にすることは、ユダヤ金融資本の命令であったのだと思います。そして、女児を生ませた後にその婿に欧州の王族(当然ながらユダヤ人)を送り込む予定だったのでしょう。

皇太子夫妻にはなかなか子供が産まれなかったことが幸いして、愛子内親王はまだ幼稚園児です。結婚は20年は先、婚約もどんなに急いでも10年は先でしょう。それまでユダヤ金融資本の世界支配が持つかどうかは微妙です。逆に、もし結婚(1993年6月9日)翌年に愛子内親王が生まれていたら、今頃愛子内親王は12才、3-4年以内にユダヤ系の欧州の王族(例えば、聖書に予言された反キリスト?の人とか)と婚約という日本亡国のシナリオもあり得たと思います。皇太子夫妻になかなか子供が産まれなかったのは、不妊症が原因ではなく、名誉革命型の皇室乗っ取りの可能性をなくすためわざと子供を作らなかった可能性も考えられると思います。

今年の夏は秋篠宮の長女の真子内親王(14才)が8月前半に単身オーストリアでホームステイして16日に帰国、そして17日に皇太子の長女の愛子内親王が両親と共にオランダに渡航しています。私は、イルミナティから彼女たちが欧州に呼び出されたのではないかと想像しています。その目的は、欧州王族の婿取りの準備と人選です。ウィーンでは、欧州の王族との交流と言う明目で事実上のお見合いが行われた可能性も完全には否定できないでしょう。また、真子内親王と入れ替わりに愛子内親王が欧州を訪問するのは、愛子内親王の欧州訪問を確実にするために真子内親王が人質になったという見方もあり得るでしょう。

「冨田メモ」で「皇室の政治的利用」が非難されている間に、はるかに恐ろしい「皇室の政治的利用」の危機が進行しているのかもしれません。この余りに壮大な陰謀論に「妄想だ」と笑い飛ばす人もいるかもしれませんが、ユダヤ金融資本の忠実な召使いとして郵政民営化や米国産牛肉輸入を着実に実行してきた小泉首相のもとで「女帝論」を容認するかのような議論が行われてきたことは決して偶然とは言えないと思うのです。ユダヤ金融資本はそれぐらい追いつめられています。テキサス出身のブッシュ大統領一族だけでなく、皇太子・小泉首相・聖書に予言された反キリスト?の人はテキサスとは別の大陸に住んでいるのに何故か皆テキサス大学のスポーツチームの大ファンの様ですから、話もあうかもしれません。ますます気がかりです。

私としては、この「欧州のユダヤ系王族男子による名誉革命型の皇室乗っ取り」が単なる陰謀マニアの杞憂であることを祈る次第です。


アンチ皇室ヲチスレ part236

102 :名無し草:2008/02/24(日) 23:49:39
    >>99
>それは例えば、KNNにもたらされた4日分離記事の「小和田帝国への告発」 にある東宮にもぐりこんだ小和田一族と外務省の陰謀であり、株式日記と経済展望に於ける 「小和田恒氏はユダヤ金融資本の属国である日本の米英系外交官」という告発で、その実情の一旦が見える。 >株式日記と経済展望 http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4dc54d4bf0859e5a3e370d3ab753beb5
104 :名無し草:2008/02/24(日) 23:52:27 婆ってば、こんなサイトまで覗いているのか…っていうか同類? やっぱり素人じゃないんだな 106 :名無し草:2008/02/25(月) 00:00:26 皇室のことを本当に思っているのなら、 確かに悠仁親王は将来の天皇であり、その父親である文仁親王もだが、 それを持ち上げるために、現在唯一皇族内で天皇になることが確定している 皇太子をああいう風に書いたりしないだろうと思うんだが わからんな 108 :名無し草:2008/02/25(月) 00:03:49 >>102
>>株式日記と経済展望 >http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4dc54d4bf0859e5a3e370d3ab753beb5
イルミナティと言えばヲカ婆 OWDとユダヤの陰謀論かあ…



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