歌会始2008:婆解釈

アンチ皇室ヲチスレ part198

203 :名無し草:2008/02/15(金) 00:41:50
233 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2008/02/15(金) 00:06:39 ID:BgAU28ZL0 歌会始のお歌を見る限り、もう流れは決まっていると考えるべきだろうな。 御製  炬火台に火は燃え盛り彼方なる林は秋の色を帯び初む  (皇室に波乱が起こるが、その先には「秋」の色が見える) 皇后陛下御歌  灯火(ひ)を振れば彼方の明かり共に揺れ旅行(ゆ)くひと日夜(よる)に入りゆく  (われわれと心を共にする世継ぎがいて安心だ) 文仁親王殿下お歌  囲炉裏の火見つつ話を聞くときに心ときめく古老らの智に  (陛下のお言葉を聴くと心がときめく思いだ) 文仁親王妃紀子殿下お歌  夕闇にかがり火あかくてらしたる鵜匠は手縄かろらかにひく  (皇后さまの見事な振る舞いを学びたいものだ) 皇太子殿下お歌  蒼(あを)き水たたふる阿蘇の火口より噴煙はのぼる身にひびきつつ  (もうすぐ大爆発が起こるだろう。覚悟しなければ) 皇太子妃殿下お歌  ともさるる燭の火六つ願ひこめ吹きて幼なの笑みひろがれり  (6人の皇位継承者を消してしまえば愛子の天下なのに)
------------------------------------------------------- 婆の解釈 笑いどころいっぱいだよ!



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