歌会始2008:婆解釈-0222

アンチ皇室ヲチスレ part198

528 :名無し草:2008/02/22(金) 16:52:30
    皇室御一行様★アンチ編★part1135
    http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1203604361/l50

    【皇太子夫妻にまつわる怖い話】 第八十一話(姉妹スレ)
    http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203265960/l50

529 :名無し草:2008/02/22(金) 16:56:48
    姉妹スレ558
    またおかしな短歌の解釈を自己紹介

    基本>>230と同じだけど

     炬火台に火は燃え盛り彼方なる林は秋の色を帯び初む
     (皇室に波乱が起こるが、その先には「秋」の色が見える)
        ↓

    天皇陛下 炬火台に火は燃え盛り彼方なる林は秋の色を帯び初む
    (皇室に混乱が起こるが、その先の未来は「秋」のものになる)


    と、書き直しているのが厭らしい

530 :名無し草:2008/02/22(金) 16:59:37
    訂正 >>203 だった  <ニュー速+に貼られてた婆解釈短歌 Ver.1>
    ===================================================

    233 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2008/02/15(金) 00:06:39 ID:BgAU28ZL0
    歌会始のお歌を見る限り、もう流れは決まっていると考えるべきだろうな。

    御製
     炬火台に火は燃え盛り彼方なる林は秋の色を帯び初む
     (皇室に波乱が起こるが、その先には「秋」の色が見える)

    皇后陛下御歌
     灯火(ひ)を振れば彼方の明かり共に揺れ旅行(ゆ)くひと日夜(よる)に入りゆく
     (われわれと心を共にする世継ぎがいて安心だ)

    文仁親王殿下お歌
     囲炉裏の火見つつ話を聞くときに心ときめく古老らの智に
     (陛下のお言葉を聴くと心がときめく思いだ)

    文仁親王妃紀子殿下お歌
     夕闇にかがり火あかくてらしたる鵜匠は手縄かろらかにひく
     (皇后さまの見事な振る舞いを学びたいものだ)

    皇太子殿下お歌
     蒼(あを)き水たたふる阿蘇の火口より噴煙はのぼる身にひびきつつ
     (もうすぐ大爆発が起こるだろう。覚悟しなければ)

    皇太子妃殿下お歌
     ともさるる燭の火六つ願ひこめ吹きて幼なの笑みひろがれり
     (6人の皇位継承者を消してしまえば愛子の天下なのに)

531 :名無し草:2008/02/22(金) 17:00:46
    <オカ板姉妹スレに貼られてた 婆解釈短歌 Ver.2>
    ===================================================

    48 :名無しさん@八周年:2008/02/17(日) 21:50:16 ID:uKAoEyrz0
    平成20年 歌会始

    天皇陛下 炬火台に火は燃え盛り彼方なる林は秋の色を帯び初む
    (皇室に混乱が起こるが、その先の未来は「秋」のものになる)

    皇后陛下 灯火を振れば彼方の明かり共に揺れ旅行くひと日夜に入りゆく
    (私たちと未来の天皇とは心が通い合っているので、何があっても安心だ)

    文仁親王殿下 囲炉裏の火見つつ話を聞くときに心ときめく古老らの智に
    (陛下から大切な心得を伺うのは意義深いものだ)

    文仁親王妃紀子殿下 夕闇にかがり火あかくてらしたる鵜匠は手縄かろらかにひく
    (皇后陛下の見事なお振る舞いを見習わなくては)

    皇太子殿下 蒼き水たたふる阿蘇の火口より噴煙はのぼる身にひびきつつ
    (まもなく大きな爆発が起こるだろう。覚悟を決めなくては)

    皇太子妃殿下 ともさるる燭の火六つ願ひこめ吹きて幼なの笑みひろがれり
    (皇位継承権を持つ6人の男子を消しさえすれば愛子の天下だわ)

532 :名無し草:2008/02/22(金) 17:12:58
    紀子さんの歌の鵜匠は皇后だとして手綱の先の鵜は誰なんだよ?
    鵜が魚を呑み終わる前に首を締めて飲めないようにして魚を取り上げ
    るなんて仕打ち思いっきりsageだと思うが。

533 :名無し草:2008/02/22(金) 17:28:51
    普通に国語ができないキティガイが
    皇太子一家叩きしてるんだねー、としか思わない



アンチ皇室ヲチスレ part235 549 :名無し草:2008/02/22(金) 21:17:32 ワイルド・スワン ユン・チアンより 父が書いた詩のなかに、風光明媚な峨眉山に登りそこなった自分のことを、 自嘲的なユーモアをまじえて描いた作品があった。 女兆女史の一派はこの詩をとりあげて、 「中国の最高指導者の地位を奪おうという野心が果たせないのを嘆いている」 と言いがかりをつけた。 べつの詩で、父は深夜まで働いたときのことを書いた。 灯随深夜白(夜が深まるにつれ灯火はいよいよ明るく) 走筆倒天明(ペンは、白い夜明けに向かって走る・・・) 張は社会主義の中国を暗く長い夜にたとえ、「白い夜明け」 (白は反革命の色)すなわち国民党の復活を期待しながらペンを走らせている― 造反派の連中は、そう言いがかりをつけた。 当時は、このような馬鹿げた意味の歪曲が日常的に行われていた。 毛沢東は古典詩が好きだったが、この虫唾が走るような曲解ゲームから 愛する漢詩を救おうとは思わなかったらしい。 _____________ 婆の歌の解釈を見るたび、この話を思い出す 550 :名無し草:2008/02/22(金) 21:20:20 >>549 国家安康を思い出す



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