渡辺みどり『天皇家の姫君たち』-081126

・雅子妃は朝鮮語を話せる?
・お妃教育で初めて和歌と出会い?


アンチ皇室ヲチスレ part299
皇室御一行様★アンチ編★part1399 http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1227538572/ 854 :可愛い奥様 [sage] :2008/11/26(水) 10:08:26 ID:Kb6zsT+m0 >>697 上の方の書き込みに、お帽子みどりさんの『天皇家の姫君たち』の雅夫が朝鮮語少々話せると書いてある。。とありましたが、 確かに載っています。 >雅子さまは、英語はもちろんのこと、フランス語とドイツ語は米国ハーバード大学在学中に、さらにフランス語はグルノーブル大学の夏期講座、 >ドイツ語はゲーテ・インスティテュートの夏期講習で磨きをかけられた。 >そのうえロシア語と朝鮮語も少々という雅子さまが、お妃教育で初めて和歌と出会い、半年のご勉強を重ねて歌会始にデビューされた。 (文庫本 p265) 他には、1999年12月23日の天皇誕生日の一般参賀の服装(森英恵デザインのワインカラーのローブ・モンタント)や扇についての記載も。 >雅子さまがお持ちの象牙の扇は、選り抜きの美術品である。 >正しくは「象牙御紋付金蒔絵御扇子」。 >この扇は、高松宮喜久子妃がご成婚のお祝いに雅子さまに贈られたものだ。 >喜久子妃の母君、徳川実枝子さまが有栖川宮家よりご降嫁の折、昭憲皇太后よりいただいた縁のお品である。 (p254) 雅夫納采の儀のところは。。 >午前九時、菅野東宮大夫が所定の位置に立つと、右奥のドアからモーニング姿の恒さんを先頭に親子三人が正面に進む。 >母、優美子さんは五ツ紋藤紫の色留袖姿だ。 >雅子さんはゴールドの「瑞運扇面模様」の振り袖に帯は朱色地の七宝花紋、真紅の帯締め、二列の真珠にダイヤをあしらった帯留めが映える。 (p229)
740 :名無し草 [sage] :2008/11/26(水) 10:36:53
854 お帽子婆ソースの朝鮮語@天皇家の姫君 864 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2008/11/26(水) 10:23:21 ID:L2oZCYsM0 >>854 ここのつっこみどころは「そのうえロシア語と朝鮮語も少々という雅子さまが、お妃教育で初めて和歌と出会い、 半年のご勉強を重ねて歌会始にデビューされた。」ですね。 お妃教育で 初 め て 和歌と出会いwww 日本で高1までくらしていたのに、ありえません。よっぽどお勉強、教養が身につかなかったのですね。
----------------- 週刊文春2005.02.10 東宮御所、職員30人程度と百人一首会2005.01.20 幼い頃から親しんでこられた皇太子は上の句だけで札を取れる腕前 中学時代に覚えたという雅子妃も上手だったとのこと 741 :名無し草 [sage] :2008/11/26(水) 10:44:40 みどりさんは、ソースとしてはやや難あり 思い込みが激しい部分があるから



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