資料:OWD総帥の新婚時代-081218

アンチ皇室ヲチスレ part307

66 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 13:56:56
こんどは、噂真を探しにいく婆がいるかもね。
潮の次は噂真か…。

67 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 14:01:06
229 名前:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中[sage] 投稿日:2008/12/18(木) 13:52:06 ID:pIC5UZB20 >>222 ありがとうございました。創価学会本部に行けばあるかなー。 小和田家の家風と歳月 婦人公論 1994年7月号 渡辺みどり ttp://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1229575694027.jpg 大変目が滑りやすくなっておりますのでご注意ください。 読むだけ時間の無駄かもしれませんが、記録としてうpします。
------------------- おお、OWD総帥の新婚時代w 68 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 14:05:38 噂の真相かー、懐かしいな。 …一時期愛読してたけど、自分が勤めている出版社が記事に取り上げられ、 嘘八億ぐらいの事書き散らかされて、ああ、あの雑誌はそういうものなんだと痛感し、 それ以降は読者ではなくヲチャになった覚えが。 69 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 14:21:15 >>67 帽子みどりの手のひら返しにワロタ 71 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 14:41:00 >>67 一部抜粋
小和田恒・優美子夫妻の新婚生活のスタートは、東京・世田谷の京王線桜上水駅 から五分ほどの外務省官舎だった。六畳、四畳半、台所という慎ましやかな2DKには 国際法の原書が所せましと置かれ、本で床が抜けるほどだった。 「東大出のご主人様がお手洗いのお掃除なんて……」新婚当時、たまたま優美子さ んが風邪でふせっているところへ訪れた石黒絢子さんは、夫が若い妻を看病しながら、 こまめに家事に体を動かしていたと話す。 夫としての小和田恒氏は秀才にありがちな冷たいところがなく、いたわりのある温かく 優しい人柄であった。外務省研修生として四年にわたる英国ケンブリッジ大学での 留学生活で、洗練されたレディファースト流儀を身に付けていったものと考えられる。 小和田夫妻の新婚時代を知る沢田敦子さんは、優美子さんの実家・江頭家の別 荘に近い中軽井沢千ヶ滝に別荘があり、両家とも、夏は家族そろって軽井沢で過 ごす習慣だった。散歩などで出会う若き夫妻の印象は、恒氏は大変な勉強をしのば せる、まるで牛乳ビンの底のような強度の近視眼鏡をかけた地方出身の秀才タイプ。 一方、妻の優美子さんはすらりとした長身を洗練されたファッションに包み、一目で東 京山手出身という印象。二人は仲睦まじく、くつろいで散歩していたという。
85 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 15:05:40 >>1 乙 >>67 優美子さんが冗談で「今日はばあやを連れて参りました」 傍らで寿々子さんが優雅に微笑むというのがオモロw 86 :名無し草 [sage] :2008/12/18(木) 15:07:22 外見は野暮ったいけど優しい亭主w



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