07/10/26-28徳島公務関連資料

皇室御一行様★アンチ編★part1045/ログ
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1193249881/

皇室御一行様★アンチ編★part1046/ログ
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1193456747/

第22回国民文化祭開会式/(実況板)ログ
http://live24.2ch.net/test/read.cgi/livesaturn/1193464073/

徳島レポ婆ID:tG0q3jEW0
http://hissi.dyndns.ws/read.php/ms/20071026/dEcwcTNqRVcw.html
../03_2/dEcwcTNqRVcw.html

禿げを一番バカにしてるのは婆自身
婆の不倫妄想
07/10/26徳島公務についての婆嘘
メモ;2007/10/28の婆

婆嘘:宮内庁が皇太子のお言葉から「雅子と来れて幸せです。」を削除した

実際の報道例

時事通信
2007/10/22-16:38 雅子さま、国民文化祭に=週末徳島へ、5カ月ぶり地方公務

2007年10月26日 - 
2007/10/26-19:34 皇太子ご夫妻、徳島県入り=雅子さま、5カ月ぶりの地方公務

2007/10/27-12:09 皇太子ご夫妻、人形浄瑠璃を鑑賞

2007/10/28-11:41 雅子さま、あい染め体験=皇太子さまと一緒に−徳島

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007102800037 時事通信 2007/10/28-16:56 雅子さま、あい染め体験=皇太子さまと一緒に−徳島  第22回国民文化祭出席などのため徳島県を訪れていた皇太子ご夫妻は28日午前、藍住町の「藍(あい)の館」で、地元工芸のあい染めを体験された。  阿波地方は江戸時代にアイの大生産地で、現在もあい染め製品は「阿波藍」の名で地元特産品となっている。  雅子さまは、皇太子さまとおそろいの水色のかっぽう着とゴム手袋姿。竹の棒につるした白いハンカチをあい染め液が入った水槽に漬け、ハンカチが徐々に濃い青色に染まる様子に感心したような表情を見せた。  ご夫妻はこの後、同町の合同庁舎で戦国時代の阿波地方の歴史展示を見学し、同日午後に帰京した。  雅子さまにとって、約5カ月ぶりの地方公務だったが、出席が予定されていた行事にはすべて参加し元気な姿を見せた。
四国放送 2007年10月28日▼ 皇太子ご夫婦 帰京
徳島新聞 国文祭、雅子さまも26日来県 皇太子さまと開会式に出席 - 2007年10月22日 知事「県民挙げ歓迎」 皇太子ご夫妻、国文祭開会式出席 10/23 15:34 皇太子ご夫妻、午後来県 おどる国文祭の開会式に出席 10/26 15:34 皇太子ご夫妻 来県 県民2400人が出迎え、開会式出席へ 2007/10/27 10:40 皇太子ご夫妻、人形浄瑠璃鑑賞 阿波十郎兵衛屋敷を視察 2007/10/27 15:39 「趣向凝らした舞台に感心」 皇太子ご夫妻、フェス鑑賞 2007/10/28 10:47
皇太子ご夫妻 来県 県民2400人が出迎え、開会式出席へ 2007/10/27 10:40  皇太子さま、雅子さまご夫妻は、二十七日の国民文化祭開会式に出席されるため、 二十六日午後一時五十分、日航機で徳島空港に到着した。皇太子さまの来県は、 二〇〇四年十月に行われた全国育樹祭に出席して以来、三年ぶり六回目。 ご夫妻そろっての来県は一九九七年七月の献血運動推進全国大会以来、十年ぶり三回目。  徳島空港では飯泉嘉門知事や北島勝也県議会議長らが出迎えた。  ご夫妻は、沿道に詰めかけた大勢の県民の歓迎に笑顔で応えながら、 徳島市内の徳島プリンスホテルに向かい、ホテルで飯泉知事から県勢の概要説明を受けた。  この後、皇太子さまは鳴門市内の大塚国際美術館を訪れ、システィーナホールを鑑賞。 同美術館が教育の一環として取り入れている鑑賞プログラムも見学し、 参加していた堀江南小学校の四年生十三人が質問に元気に答える姿を見たり、 児童らに声を掛けたりした。  雅子さまは、開会式出席に備えてホテルで静養した。  この日、沿道などで約二千四百四十人(県警発表)の県民が出迎えた。  ご夫妻は二十八日までの三日間滞在し、開会式出席のほか、 徳島市内の阿波十郎兵衛屋敷や藍住町内の藍の館などを視察する。 皇太子ご夫妻、人形浄瑠璃鑑賞 阿波十郎兵衛屋敷を視察 2007/10/27 15:39  第二十二回国民文化祭・とくしま2007(おどる国文祭)の開会式に出席されるため、 来県している皇太子さま、雅子さまは、二十七日午前、 徳島市内の県立阿波十郎兵衛屋敷を視察した。 開会式は午後、同市内のアスティとくしまで行われ、国文祭の開会を宣言。 続いてオープニングフェスティバルに移り、コンサートや阿波人形浄瑠璃、 阿波踊りなどで開幕を祝う。  皇太子ご夫妻は午前十時半すぎ、阿波十郎兵衛屋敷に到着。 青木保文化庁長官らが出迎え、同屋敷の吉川真澄館長から施設の概要説明を受けた。  この後、小松島市内の藍商の屋敷から移築された母屋を見学し、 阿波人形浄瑠璃の上演会場へ。  舞台では、国文祭のイベント「阿波人形浄瑠璃の世界 劇場王国まつり」の一環として、 川内子ども人形浄瑠璃クラブによる「寿式三番叟(さんばそう)」、 平成座と阿波十郎兵衛座による「傾城阿波の鳴門順礼歌の段」が演じられ、熱心に見入った。  国文祭は十一月四日までの九日間、県内全二十四市町村で八十九事業が行われる。


戻る

inserted by FC2 system